小牧から足首の捻挫の患者さんがみえました! | 大口・扶桑・犬山・小牧 ひだか接骨院大口分院

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小牧から足首の捻挫の患者さんがみえました!

2013.10.22

みなさんこんにちわ!

 

なんか今日は嫌な天気ですね~!

 

けど、こんな天気吹っ飛ばしてしまいましょうね!!

 

あ、鍼灸師の林です。

 

 

今日、朝一番でお母さんがみえました。

 

「子供が捻挫してしまったのですが、サポーターは売っていませんか?」

 

と、言ってみえました。

 

まだ、本人の足首を見ていないのでなんともいえませんが、捻挫って癖になってしまうんですよ!

 

捻挫は急性の症状です。

 

まず捻挫してしまった場合の対処の仕方は知ってみえますか?

 

 

まずは、アイシングをしてください!

 

冷やすことで炎症を抑えていきます。

 

炎症の『炎』という字も使っているので、熱を持っていることとも言えます。

 

なので、その消化作業を行なう必要があります。

 

腫れてくる場合というのも、炎症を抑えようとしている身体の反応なんです。

 

それを手助けするためにも、何もなければ水道水を20分くらいかけっぱなしにするのもありです。

一番いいのは氷を当てて上げるのがはやいですけどね!

 

あとは、靱帯が伸びている可能性があります。

 

靱帯はパンツのゴムみたいに思っておいて下さい。

 

パンツのゴムって一度伸びると元に戻りませんよね??

 

そうなんです。靱帯も元に戻るものじゃないんです。

 

けど、いち早くその足首を修復する事ができれば、その後の癖など残すことなく自然にスポーツなども出来るようになってきます。

 

結構足首捻ったままにしている人いませんか?

 

その人って、その後から何回も捻っているはずです。心当たりありますよね??

 

そうならない為にも、ひだか接骨院は、炎症を抑える特殊治療のハイボルテージと、足首の修復をする矯正の技術を持っています。

 

今までも、スノーボーダーや、高校球児、陸上の選手などなど治療をさせていただき、いい結果を残させて頂いています。

 

急性の場合は対処が非常に大切です。

なので、わからないことがあればひだか接骨院に電話してください。

 

いいアドバイスが出来るはずです。