東日本大震災から3年。 | 大口・扶桑・犬山・小牧 ひだか接骨院大口分院

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東日本大震災から3年。

2014.03.12

こんにちは(^O^)/

院長の進藤です!!

 

先日は、東日本大震災から3年が経ちましたね。

 

皆さんは、しっかりと忘れずに覚えていますか??

何か出来る事を、今も続けていますか??

 

ヒダカファミリーでは、きずなドッチボール大会で募金を集めています。

 

募金箱持ってを一人一人にまわると、快く募金をしてくださったドッチボール大会に参加して頂いた方々。

 

その気持ちがめちゃくちゃ大切でとてもありがたく思いました。

 

そんな皆様の想いを

 

ヒダカファミリー代表の太田が被災地へ直接募金を寄付に行きました。

 

3年経って、何が変わったか・・・・

 

テレビでも多くの番組が取り上げていましたが、まだまだ復興にはほど遠い気がします。

 

多くのがれきは無くなってきているけど、今の僕たちの生活をするにはまだまだでしたね。

 

テレビでそれを感じる中、直接被災地を見てきた代表に今度話を聞いてみたいと思います。

 

そこで感じたことを、また皆様にお伝えしますね。

 

 

 

今から僕たちがやれる事。

 

 

忘れない事。

募金をやり続ける事。

 

この二つは大切なことだと思います。

 

当院でも、募金箱を設置し、微力でもいいから、募金活動に協力して、被災地に届けようと思います。

 

皆様も、来院時にはぜひご協力をお願いします。