腰痛を持った学生が小牧から来院されました。 | 大口・扶桑・犬山・小牧 ひだか接骨院大口分院

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腰痛を持った学生が小牧から来院されました。

2012.08.08

カキーン!!

 

 

ついに始まりました、甲子園!!

 

僕の地元の岐阜県代表は県立岐阜商業!

接骨院のある愛知県代表は愛工大明電!

 

ともに非常に実力もあるとのこと。

楽しみですね~(^O^)

 

高校野球を見るとついつい野球がしたいとうずいてしまう鍼灸師の林です。

オリンピックのサッカーを見てうずいている人もいるんじゃないですか??

 

 

もっとすごい方が患者さんにいるんです!!

 

 

 

 

 

自転車で甲子園にいってしまうんです!!すざましい!球児より熱い男かもしれません!!(笑)

 

 

私林もご存知かもしれませんが野球をしておりまして、ずっと怪我に悩まされていました。

 

特に腰!!

 

腰を痛めてしまうと全身に力が入らないんですよね。

野球の動作は非常に同じ動作が多いです。

 

投げ方、打ち方、走り方、いろいろあるのですが、右投げの人だと右肩から背中まで

左と比べると盛り上がりも違うんですよね。

 

それくらい偏った筋肉を使う事になるんです。

ゴルフもそうですね。

 

そうなれば、必然的にバランスは崩れてしまうんです。

 

その差を埋めるのはとても大事なことなんです。

 

 

 

 

大リーグのダルビッシュ選手が左投げでキャッチボールをしているのを見た事ありますか??

 

そうなんです。左右の差をなくそうとダルビッシュ選手もしているんですね。

 

絶対‘軸‘というものがスポーツでは大事になってくるのです。

 

 

 

その左右差から、腰を痛めた選手が来院されたのですが、私と同じような症状だったために

非常にわかりやすかったです。

 

明らかに右と左の差が激しいんです。

その影響から歪みが生まれ、身体にとったらまさに悪循環になっていました。

 

このバランスじゃトレーニングをしてももったいないんです。

 

ひだか接骨院ではバランスを整える矯正法も行なっています。

 

 

その学生の患者さんはハイボルテージと矯正を組み合わせた結果、肩の高さもあい、筋肉の緩みも

でていたので、次回の治療も非常に期待できるものとなりました。

 

 

昔からの痛みだからと言ってあきらめないでください。

 

治療をしたら本当によくなるものなんです。

 

もしお困りの方が見えましたら当院までご相談くださいね!!