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サッカーでのケガについて | 大口・扶桑・犬山・小牧 ひだか接骨院大口分院

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サッカーでのケガについて

2018.11.06 | Category: スポーツでのケガ

サッカー

大口、扶桑、犬山、小牧のサッカー選手にお勧めしたい接骨院の施術内容

サッカー選手には怪我はつきものというイメージがあるかと思います。プロサッカー選手の試合を見ていても、選手同士の当たりが強くて転倒したりすることも多いですし、レベルが高くなればなるほどによりフィジカル面での強さが求められるスポーツです。
大口、扶桑、犬山、小牧でのプレイ中に転倒して打撲や捻挫をしてしまったというような外傷だけではなく、サッカー選手はスポーツ障害にも気を付けていかなくてはなりません。
スポーツ障害の多くは、身体の使い過ぎだったり、成長期に過度の負担をかけてしまっているということによって引き起こされる痛みです。
サッカー選手の場合には、腰痛や膝痛、すね、ふくらはぎ、などといった下半身に集中していることが多いのです。

ただし、こうしたスポーツ障害の痛みというのは、痛みが出ている患部にだけ原因があるとは限りません。そのため、ひだか接骨院大口分院では患部の炎症を抑えるという施術と合わせて、全身のバランスを調整していったり、一部分にばかり負担がかかってしまわないような身体作りもご提案させていただきます。
ひだか接骨院大口分院では、膝が痛くても、骨盤や背骨を調整していくということも御座います。これは痛みを引き起こしている原因部分へ対しての施術ですので、施術後に大口、扶桑、犬山、小牧にてしっかり効果を実感していただけるはずです。